営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -4700万
- 2015年9月30日
- 3億2600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境は緩やかな改善が続いているものの、中国など新興国の景気減速が懸念され、先行き不透明な状況で推移した。2015/11/12 9:57
このような状況のなか、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は136億32百万円(前年同期比18.0%減)と減収となったものの、特にメカトロシステム事業および農業用設備事業の収益が改善したことから、営業利益は3億26百万円(前年同期は営業損失47百万円)、経常利益は2億97百万円(前年同期は経常損失2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億26百万円(前年同期比72.7%増)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。