営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 3億2600万
- 2016年9月30日 -53.99%
- 1億5000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続いており、個人消費は一部に弱めの動きがみられるものの底堅く、景気は総じて緩やかな回復基調で推移した。2016/11/14 9:34
このような状況のなか、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は151億5百万円(前年同期比10.8%増)と増収となったものの、パッケージングプラント事業の採算が低下したことから、営業利益は1億50百万円(前年同期比53.9%減)、経常利益は1億87百万円(前年同期比36.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円(前年同期比54.4%減)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。