建物(純額)
個別
- 2018年6月30日
- 84億6500万
- 2019年6月30日 +2.58%
- 86億8300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.シブヤ精機㈱松山本社の土地は、一部を賃借(賃借料年額は2百万円)しており、その面積については[ ]で外書きしております。2019/09/27 10:08
5.Shibuya Hoppmann Corp.の建物および土地は、一部を賃借(賃借料年額は29百万円)しており、土地の面積については[ ]で外書きしております。
6.Shibuya Hoppmann Corp.の帳簿価額は、減損実施後の金額であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、1998年4月以降に取得した建物、2016年4月以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっており、また取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/27 10:08 - #3 固定資産処分損の注記
- ※6.固定資産処分損の資産別内訳2019/09/27 10:08
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 建物及び構築物 168百万円 50百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益の資産別内訳2019/09/27 10:08
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 建物及び構築物 27百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 8 5 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「建物」の「当期増加額」のうち、628百万円は森本第2機械工場の新設によるものであります。2019/09/27 10:08
また、「建設仮勘定」の「当期増加額」のうち1,202百万円は、建設中の医療機若宮工場に係るものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2019/09/27 10:08
なお、1998年4月以降に取得した建物、2016年4月以降に取得した建物附属設備および構築物、在外連結子会社については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2019/09/27 10:08
なお、1998年4月以降に取得した建物、2016年4月以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっており、また取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、1998年4月以降に取得した建物、2016年4月以降に取得した建物附属設備および構築物、在外連結子会社については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/27 10:08