- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/02/06 9:50- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(減価償却方法の変更・耐用年数の変更)
有形固定資産の減価償却方法について、従来、在外連結子会社を除き主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更は、当社及び国内子会社における固定資産管理システムの導入を契機に固定資産の使用実態を調査したこと、事業内容や当社グループを取り巻く事業環境の変化が生じたことに伴い、定率法を採用している当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法を見直したものです。
2015/02/06 9:50- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りであります。
2015/02/06 9:50- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2015/02/06 9:50- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「第4 経理の状況 注記事項 (会計方針の変更等)」に記載の通り、当社及び国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間において、有形固定資産の減価償却方法及び機械装置の耐用年数を変更したことに伴い、報告セグメントの減価償却方法及び機械装置の耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法によった場合に比べて当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、「日本」セグメントで300百万円増加しております。2015/02/06 9:50