建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 91億4200万
- 2017年3月31日 -4.94%
- 86億9000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
② その他
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/06/21 10:26 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。2017/06/21 10:26
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 3 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 13 百万円 1 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次の通りであります。2017/06/21 10:26
2. 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。ソフトウエア 本社 会計システムCompany 222百万円 工具、器具及び備品 つくば 木型・金型等 102百万円 建物 本社 本社空調工事Ⅰ期 エアコン一式 78百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/06/21 10:26
当社グループは、事業用資産については事業ごとに、遊休資産については個々の資産ごとにグルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失(百万円) 中国南通市 事業用資産 建物及び機械装置他 353 千葉県野田市 遊休資産 土地及び建物 200
上記、事業用資産については、連結子会社小森机械(南通)有限公司において、中国市場の事業環境の悪化に伴い計画していた収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(353百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- (1) 日本2017/06/21 10:26
当連結会計年度の主な設備投資は、建物及び構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品の取得を中心とする総額956百万円となっております。
なお、重要な設備の除却及び売却はありません。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
当社及び国内連結子会社においては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他
定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/06/21 10:26