- 6349
- 2026/08/28
- 時価
- 1104億円
- PER 予
- 15.23倍
- 2010年以降
- 赤字-145.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.21-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.84%
- ROE 予
- 5.76%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/02/07 17:00
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額 セグメント間取引消去 110 のれんの償却額 △114 その他の調整額 0
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りであります。2020/02/07 17:00
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 1,396 百万円 1,633 百万円 のれんの償却額 114 百万円 535 百万円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/02/07 17:00
利 益 金 額 セグメント間取引消去 110 のれんの償却額 △114 その他の調整額 0 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/07 17:00
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他地域は、インド・アセアン諸国の経済は米中貿易摩擦などによる影響を受け、総じて成長の鈍化がみられました。一方で、オフセット印刷機の売上高は増加し、さらに前連結会計年度において受注した証券印刷機が売上に寄与したことなどから、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比28.5%増加の10,519百万円となりました。2020/02/07 17:00
費用面では、品目別売上構成の違い等により、売上原価率が前年同四半期に比べ上昇しました。販売費及び一般管理費率は、のれんの償却額の増加や研究開発費の増加の影響等により、前年同四半期に比べ上昇しました。その結果、営業損益は、前第3四半期が174百万円の利益であったのに比べ、当第3四半期は1,948百万円の損失となりました。経常損益は、当第3四半期での営業損失の拡大と、前第3四半期に比べ為替差損が増加したこと等により、前第3四半期が68百万円の利益であったのに対し、当第3四半期は1,800百万円の損失となりました。税金等調整前四半期純損益は、前第3四半期が33百万円の利益であったのに対し、当第3四半期は1,805百万円の損失となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前第3四半期が803百万円の損失であったのに対し、当第3四半期では1,969百万円の損失となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。