建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 83億4200万
- 2019年3月31日 -7.67%
- 77億200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
② その他
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/29 9:45 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次の通りであります。2020/06/29 9:45
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具 7 百万円 0 百万円 建物及び土地 - 百万円 24 百万円 その他 0 百万円 - 百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。2020/06/29 9:45
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 4 百万円 10 百万円 機械装置及び運搬具 11 百万円 1 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、建物101百万円、土地24百万円、その他3百万円であります。2020/06/29 9:45
また、回収可能額は正味売却価額により測定しており、土地及び建物については査定価格により評価しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #5 設備投資等の概要
- (1) 日本2020/06/29 9:45
当連結会計年度の主な設備投資は、建物及び構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品の取得を中心とする総額1,070百万円となっております。
なお、重要な設備の除却及び売却はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/06/29 9:45
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
当社及び国内連結子会社においては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他
定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/29 9:45