流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 1201億5500万
- 2019年3月31日 -8.91%
- 1094億5100万
個別
- 2018年3月31日
- 984億8500万
- 2019年3月31日 -11.09%
- 875億6100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/06/29 9:45
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」3,594百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの1,784百万円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,809百万円に含めて表示しております。
なお、「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺した影響により、前事業年度の総資産が1,784百万円減少しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2020/06/29 9:45
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」4,636百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの1,277百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」4,700百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は80百万円として表示しております。
なお、同一の納税主体で「繰延税金資産」と「繰延税金負債」を相殺した影響により、前連結会計年度の総資産が1,277百万円減少しております。 - #3 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次の通りであります。2020/06/29 9:45
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 売掛金 6,175 百万円 8,727 百万円 流動資産 その他 162 百万円 121 百万円 買掛金 6,497 百万円 6,662 百万円