支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 4億6000万
- 2019年3月31日 +5.65%
- 4億8600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権債務が、期末残高に含まれております。2020/06/29 9:45
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 電子記録債権 48 百万円 104 百万円 支払手形 78 百万円 95 百万円 電子記録債務 653 百万円 928 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債及び純資産)2020/06/29 9:45
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ11,562百万円減少して37,185百万円(前連結会計年度比23.7%減少)となりました。負債の主な減少要因は、1年内償還予定の社債の減少10,000百万円、流動負債その他の減少1,425百万円、未払法人税等の減少815百万円等であります。主な増加要因は、電子記録債務の増加1,215百万円、支払手形及び買掛金の増加323百万円等であります。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,266百万円減少して130,184百万円(前連結会計年度比1.7%減少)となりました。純資産の主な減少要因は、配当金による利益剰余金の減少2,329百万円、その他有価証券評価差額金の減少1,752百万円等であります。主な増加要因は、会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加1,427百万円、退職給付に係る調整累計額の増加220百万円、為替換算調整勘定の増加124百万円等であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、投機的取引はございません。また、財務部において定期的に時価を把握しており、重要な購入及び売却は取締役会に報告されております。2020/06/29 9:45
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務は、1年以内の支払期日となっております。
借入金は主に海外子会社の営業取引に係る資金調達であり、銀行借入枠を定めており、借入残高について定期的に把握しております。