- 6349
- 2026/08/28
- 時価
- 1104億円
- PER 予
- 15.23倍
- 2010年以降
- 赤字-145.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.21-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.84%
- ROE 予
- 5.76%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/07 13:01
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当事者間の合意により非開示とさせていただきます。2020/08/07 13:01
(4) 発生した負ののれん発生益の金額、発生原因
① 発生した負ののれん発生益の金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却費は、次の通りであります。2020/08/07 13:01
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 減価償却費 522 百万円 355 百万円 のれんの償却費 178 百万円 147 百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/07 13:01
(重要な負ののれん発生益) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお当社は、当第1四半期において、経済産業省が認定する2020年版「グローバルニッチトップ企業100選」に選定されました。経済産業省は、デジタル経済の進展や世界の政治経済情勢の変動、少子高齢化のような社会構造変化など、日本企業を取り巻く事業環境が変化する中においてもニッチ分野や、サプライチェーン上の重要性を増している企業などを、2020年版「グローバルニッチトップ企業100選」として選定し表彰しています。当社のオフセット印刷機を中心に世界に先駆けた製品技術やソフト技術の開発による世界市場での高いシェアや、国内唯一の紙幣印刷機メーカーとして、国内はもとより世界十数カ国への証券(紙幣)印刷機納入実績、また、デジタル印刷機とオフセット印刷機との組み合わせによる独自のビジネスモデルの確立などが評価され、今回の結果に繋がりました。この選定を励みに、今後とも世界の印刷産業の発展に寄与してまいります。2020/08/07 13:01
費用面では、生産量の減少や為替レートの変動、品目別売上構成の違い等により、売上原価率が前年同四半期に比べ上昇しました。一方で、売上高は減少したものの、販売費及び一般管理費が、人件費の低減や販売出荷費・旅費交通費の減少、その他経費の削減等により、前第1四半期が6,209百万円であったのに対し、当第1四半期は4,874百万円となったことにより、営業損益は、前第1四半期は929百万円の損失であったのに対し、当第1四半期は921百万円の損失となりました。経常損益は、為替差損が前年同四半期と比較して減少したこと等により、前第1四半期が1,028百万円の損失であったのに対し、当第1四半期は802百万円の損失となりました。税金等調整前四半期純損益は、負ののれん発生益を計上した影響により、前第1四半期が1,029百万円の損失であったのに対し、当第1四半期は157百万円の損失となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前第1四半期が837百万円の損失であったのに対し、当第1四半期では143百万円の損失となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。