営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 39億7500万
- 2020年9月30日 -52.55%
- 18億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額15百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/11/12 11:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 11:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2020/11/12 11:00
<日 本>東京オリンピック・パラリンピックに伴う再開発が一段落ついたことに加え、感染症の影響による宿泊施設や店舗の減少、製造業の設備投資が減少傾向に入ったことなどから、売上高は13,823百万円(前年同四半期比26.1%減)となりました。利益面におきましては、空調工事を中心とした戦略受注の効果はあったものの、空調機器販売の減少による影響は大きく、セグメント利益(営業利益)は1,939百万円(前年同四半期比53.9%減)となりました。
<アジア>中国では景気は持ち直しており、感染症の動向や金融資本市場の変動等の影響を注視する必要はあるものの、固定資産投資などを含めた持ち直しの続くことが期待されております。そうした中、採算性を重視した販売戦略への切り替えや原価管理の強化などを進め、高機能型の空調機器の提案に注力した結果、売上高は1,881百万円(前年同四半期比3.0%増)となり、セグメント損失(営業損失)は77百万円(前年同四半期はセグメント損失246百万円)となりました。