- 6458
- 2026/09/07
- 時価
- 908億円
- PER 予
- 11.69倍
- 2010年以降
- 2.75-16.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.36-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 11%
- ROA 予
- 7.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 5億8900万
- 2022年6月30日 -25.98%
- 4億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額13百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/08/10 11:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 11:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2022/08/10 11:00
<日 本>部材の調達難による納期ずれが発生したものの、建設投資が回復するなか機器販売が伸び、売上高は7,104百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。利益面では、新規仕入先拡大による部材調達難対策と原価抑制を行ったものの、それを上回る原材料価格高騰の影響を受け、セグメント利益(営業利益)は406百万円(前年同四半期比44.9%減)となりました。
<ア ジ ア>中国では、新型コロナウイルス感染症再拡大の影響により一部地域で経済活動が抑制されたことなどから、工期の遅れにより納期ずれが発生し、売上高は835百万円(前年同四半期比23.8%減)となりました。利益面では採算性重視の販売活動に努めたほか、売掛金の回収を進め貸倒引当金の戻入益が計上されたことから、セグメント利益(営業利益)は17百万円(前年同四半期はセグメント損失161百万円)となりました。