構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2100万
- 2020年3月31日 +457.14%
- 1億1700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産…………定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
無形固定資産…………定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/11/11 11:00 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 固定資産の圧縮記帳額2022/11/11 11:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の取得価額から控除した圧縮記帳額 143百万円 143百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下のとおり減損損失を計上しております。2022/11/11 11:00
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグループ化を行っております。用 途 種 類 場 所 減損損失 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 中国上海市 1,038百万円
また、連結子会社については、会社単位を基礎としてグループ化を行っております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社…主として定率法2022/11/11 11:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産…………定率法2022/11/11 11:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
無形固定資産…………定額法