レオン自動機(6272)の受取手形及び売掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 30億993万
- 2009年3月31日 +5.52%
- 31億7617万
- 2010年3月31日 -4.68%
- 30億2753万
- 2011年3月31日 +23.3%
- 37億3289万
- 2012年3月31日 -3.22%
- 36億1272万
- 2013年3月31日 -14.72%
- 30億8100万
- 2014年3月31日 -0.13%
- 30億7695万
- 2015年3月31日 +10.42%
- 33億9772万
- 2016年3月31日 -5.86%
- 31億9869万
- 2017年3月31日 +11.92%
- 35億8008万
- 2018年3月31日 +11.32%
- 39億8544万
- 2019年3月31日 -38.4%
- 24億5517万
- 2020年3月31日 +23.04%
- 30億2083万
- 2021年3月31日 -10.94%
- 26億9035万
- 2022年3月31日 -13.37%
- 23億3077万
- 2023年3月31日 +38.75%
- 32億3401万
- 2024年3月31日 +0.07%
- 32億3613万
- 2025年3月31日 +26.52%
- 40億9425万
- 2026年3月31日 +13.77%
- 46億5812万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/23 10:17
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、得意先与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っています。借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であります。デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。また、デリバティブ取引の利用にあたっては、格付けの高い金融機関とのみ取引を行っております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性評価の方法などについては、前述の「会計処理基準に関する事項」の「重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。また、営業債務や借入金は、流動性リスクにさらされていますが、当社グループでは、月次に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明