建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 44億9224万
- 2016年12月31日 -0.26%
- 44億8053万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「食品加工機械製造販売事業(日本)」セグメントにおいて、土地の減損処理を行っております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては252,304千円であります。2017/02/14 9:18
「食品製造販売事業(日本)」セグメントにおいて、土地、建物及び構築物の減損処理を行っております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては31,059千円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で当社グループは、変化する市場環境や経営環境に対応するため、市場動向を調査し、レオロジー(流動学)を基礎とする当社独自の開発技術の商品化およびソフト技術の充実により、食品機械のより一層の標準化推進と、安全性の向上を図るとともに、多様な消費者ニーズに対応できる商品群を国内および海外の食品業界へ提案してまいりました。2017/02/14 9:18
当第3四半期連結累計期間における売上高は19,467百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は2,627百万円(前年同四半期比19.5%増)、経常利益は2,749百万円(前年同四半期比19.4%増)、特別損失に土地、建物及び構築物等の減損損失292百万円を計上しており、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,534百万円(前年同四半期比2.7%増)となりました。
報告セグメント別の販売の状況につきましては、次のとおりであります。