中野冷機(6411)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 12億294万
- 2011年6月30日 -1.15%
- 11億8912万
- 2012年6月30日 +160.1%
- 30億9296万
- 2013年6月30日 -24.11%
- 23億4725万
- 2014年6月30日 +88.42%
- 44億2270万
- 2015年6月30日 -64.54%
- 15億6826万
- 2016年6月30日 +20.73%
- 18億9343万
- 2017年6月30日 -18.8%
- 15億3751万
- 2018年6月30日 -26.12%
- 11億3585万
- 2019年6月30日 -1.06%
- 11億2376万
- 2020年6月30日 -65.4%
- 3億8877万
- 2021年6月30日 +216.37%
- 12億2997万
- 2022年6月30日 -57.8%
- 5億1901万
- 2023年6月30日 +146.13%
- 12億7746万
- 2024年6月30日 +8.86%
- 13億9060万
- 2025年6月30日 -15.02%
- 11億8174万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の売上高は、当社グループの主要顧客である食品流通業界におきましては、販売価格の値上げにより消費マインドが低迷していることや、光熱費、人件費の高騰によるコスト増加など厳しい経営環境が継続しておりますが、省エネ対策などによる改装投資が増加したこと、価格改定による効果などにより昨年の実績を上回りました。物流センター等の倉庫物件向け売上についても、顧客のEC事業への投資の増加などにより昨年の実績を上回りました。提案型のメンテナンスと空調のメンテナンス売上は伸び、昨年の実績を上回りました。2023/08/10 14:27
その結果、150億70百万円(前年同期比15億92百万円、11.8%増)となり、営業利益は14億円(前年同期比7億22百万円、106.4%増)となりました。
②中国