当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 23億6062万
- 2014年12月31日 +97.12%
- 46億5318万
個別
- 2013年12月31日
- 23億800万
- 2014年12月31日 +93.57%
- 44億6769万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/30 14:15
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 125.62 255.93 199.74 63.96 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度は、スーパーマーケット及びコンビニエンス・ストア向け売上が好調に推移し予想を上回る増収増益となりました。2015/03/30 14:15
その結果、売上高は434億62百万円(前年同期比117億27百万円、37.0%増)、経常利益は75億91百万円(前年同期比37億46百万円、97.5%増)、当期純利益は46億53百万円(前年同期比22億92百万円、97.1%増)となりました。
なお、当社グループの事業は食品店舗向けの冷凍・冷蔵ショーケースの製造、販売並びにこれらの付随業務の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載をしておりませんが、所在地別の業績の概況は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/30 14:15
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/03/30 14:15
当連結会計年度の売上高は434億62百万円、経常利益は75億91百万円、当期純利益は46億53百万円となり、前連結会計年度に比較して増収増益となりました。売上についてですが、スーパーマーケット及びコンビニエンス・ストア向け売上が好調に推移した結果、昨年の業績を大きく上回る実績を残すことができました。一方、中国子会社についてですが、中国国内向け販売は景気の下振れ等により顧客であるスーパーマーケットの店舗改装、新規出店等が低調なため厳しい競争に晒されており依然厳しい状況が続いています。そのような中、積極的な営業活動に努め売上高は昨年を上回る数値を確保できましたが、利益の面では減益を余儀なくされました。
①売上高の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/30 14:15
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当期純利益(千円) 2,360,626 4,653,189 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 2,360,626 4,653,189 期中平均株式数(株) 7,211,733 7,211,478