- 6411
- 2025/10/10
- 時価
- 398億円
- PER 予
- 19倍
- 2009年以降
- 2.4-43.95倍
(2009-2024年) - PBR
- 1.55倍
- 2009年以降
- 0.45-1.49倍
(2009-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.17%
- ROA 予
- 5.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 38億4458万
- 2014年12月31日 +97.45%
- 75億9114万
個別
- 2013年12月31日
- 36億9585万
- 2014年12月31日 +95.69%
- 72億3231万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度は、スーパーマーケット及びコンビニエンス・ストア向け売上が好調に推移し予想を上回る増収増益となりました。2015/03/30 14:15
その結果、売上高は434億62百万円(前年同期比117億27百万円、37.0%増)、経常利益は75億91百万円(前年同期比37億46百万円、97.5%増)、当期純利益は46億53百万円(前年同期比22億92百万円、97.1%増)となりました。
なお、当社グループの事業は食品店舗向けの冷凍・冷蔵ショーケースの製造、販売並びにこれらの付随業務の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載をしておりませんが、所在地別の業績の概況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/03/30 14:15
当連結会計年度の売上高は434億62百万円、経常利益は75億91百万円、当期純利益は46億53百万円となり、前連結会計年度に比較して増収増益となりました。売上についてですが、スーパーマーケット及びコンビニエンス・ストア向け売上が好調に推移した結果、昨年の業績を大きく上回る実績を残すことができました。一方、中国子会社についてですが、中国国内向け販売は景気の下振れ等により顧客であるスーパーマーケットの店舗改装、新規出店等が低調なため厳しい競争に晒されており依然厳しい状況が続いています。そのような中、積極的な営業活動に努め売上高は昨年を上回る数値を確保できましたが、利益の面では減益を余儀なくされました。
①売上高の分析