- 6411
- 2025/10/10
- 時価
- 398億円
- PER 予
- 19倍
- 2009年以降
- 2.4-43.95倍
(2009-2024年) - PBR
- 1.55倍
- 2009年以降
- 0.45-1.49倍
(2009-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.17%
- ROA 予
- 5.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 29億6935万
- 2017年12月31日 -5.73%
- 27億9917万
個別
- 2016年12月31日
- 28億2271万
- 2017年12月31日 -8.77%
- 25億7516万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度は、物流センター等の大型物件向け売上は堅調でしたが、スーパーマーケット向け売上及びコンビニエンス・ストア向け売上は、予想を上回ったものの昨年の実績には及ばず、前年同期の実績に比べて減収減益となりました。2018/03/29 13:27
その結果、売上高は278億36百万円(前年同期比17億48百万円、5.9%減)、経常利益は27億99百万円(前年同期比1億70百万円、5.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億68百万円(前年同期比60百万円、3.1%減)となりました。
なお、当社グループの事業は食品店舗向けの冷凍・冷蔵ショーケース等の製造・販売並びにこれらの付随業務からなる単一セグメントであるため、セグメント情報の記載をしておりませんが、所在地別の業績の概況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2018/03/29 13:27
当連結会計年度の売上高は278億36百万円、経常利益は27億99百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は18億68百万円となり、前連結会計年度に比較して減収減益となりました。売上についてですが、日本では、物流センター等の大型物件向け売上は堅調でしたが、スーパーマーケット向け売上及びコンビニエンス・ストア向け売上は予想を上回ったものの前年同期の実績には及ばず、減収減益となりました。
中国では、積極的な営業活動に努めた結果、前年同期の実績に比べて増収増益となりました。