構築物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 1823万
- 2017年12月31日 -1.43%
- 1797万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物 5~50年
機械装置 9年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/03/29 13:27 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/03/29 13:27
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 0千円 678千円 機械装置及び運搬具 2,201 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保に供している資産2018/03/29 13:27
担保付債務前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物及び構築物 99,130千円 92,300千円 土地 570,869 570,869
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/03/29 13:27
当連結会計年度末の固定資産の残高は57億62百万円となり、前連結会計年度末と比較して4億44百万円の増加となりました。これは主に建物及び構築物(純額)が257百万円増加したこと、投資有価証券が2億10百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社、(株)中野冷機神奈川及び大分冷機(株)は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。上海海立中野冷機有限公司は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/03/29 13:27