建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 7億5867万
- 2018年12月31日 -1.57%
- 7億4672万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物 5~50年
機械装置 9年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/28 11:17 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/03/28 11:17
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 678 千円 59 千円 機械装置及び運搬具 0 702 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保に供している資産2019/03/28 11:17
担保付債務前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 建物及び構築物 92,300 千円 84,517 千円 土地 570,869 570,869
- #4 製造原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2019/03/28 11:17
項目 前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 販売費及び一般管理費(千円) 105,748 66,306 建物(千円) 1,514 - 工具、器具及び備品(千円) 308 - - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2019/03/28 11:17
当社、(株)中野冷機神奈川及び大分冷機(株)は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。上海海立中野冷機有限公司は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2019/03/28 11:17
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社、(株)中野冷機神奈川及び大分冷機(株)は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。上海海立中野冷機有限公司は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/28 11:17