- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物 5~50年
機械装置 9年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/28 11:17 - #2 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度における設備投資額は242百万円であり、主として研究開発設備の新設、生産設備、ソフトウエアの更新に係るものであります。また重要な固定資産の売却、撤去等についての該当事項はありません。
2019/03/28 11:17- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準
2019/03/28 11:17- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準
2019/03/28 11:17- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社、(株)中野冷機神奈川及び大分冷機(株)は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。上海海立中野冷機有限公司は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/28 11:17