- 6411
- 2025/10/10
- 時価
- 398億円
- PER 予
- 19倍
- 2009年以降
- 2.4-43.95倍
(2009-2024年) - PBR
- 1.55倍
- 2009年以降
- 0.45-1.49倍
(2009-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.17%
- ROA 予
- 5.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 6943万
- 2019年12月31日 -2.05%
- 6801万
個別
- 2018年12月31日
- 6131万
- 2019年12月31日 -1.86%
- 6017万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/26 14:11
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 給料手当 775,781 858,604 賞与引当金繰入額 16,883 14,199 退職給付費用 31,978 13,110 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため支給見込額基準に基づき計上しております。2020/03/26 14:11 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/03/26 14:11
(注) 1. 役員退職慰労引当金の「当期減少額」欄の( )は制度の終了による減少であります。(単位:千円) 貸倒引当金 0 0 0 0 賞与引当金 61,315 60,172 61,315 60,172 製品保証引当金 78,410 53,692 59,634 72,468 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社、(株)中野冷機神奈川及び大分冷機(株)は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。上海海立中野冷機有限公司は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~9年2020/03/26 14:11 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.有価証券の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式
移動平均法による原価法2020/03/26 14:11 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当社、(株)中野冷機神奈川及び大分冷機(株)は支給見込額基準に基づき計上しております。2020/03/26 14:11