無形固定資産
連結
- 2024年5月31日
- 2億4900万
- 2025年5月31日 +89.16%
- 4億7100万
個別
- 2024年5月31日
- 2億4700万
- 2025年5月31日 +89.88%
- 4億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 全社資産は事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2026/02/02 15:30
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額115百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(注)2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額129百万円には、セグメント間取引消去△11百万円、全社収益140百万円が含まれております。全社収益はグループ子会社からの受取技術料等であります。
(2) セグメント資産の調整額25,806百万円には、セグメント間取引消去△1,036百万円、及び各報告セグメントに配分していない全社資産26,843百万円が含まれております。全社資産は、主に現金及び預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 全社資産は事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額578百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(注)2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/02 15:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主に、先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ただし、未成工事支出金については個別法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
(リース資産を除く)
旧定率法及び旧定額法によっております。
建物…旧定率法及び旧定額法
その他…旧定率法
(平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~18年2026/02/02 15:30 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳2026/02/02 15:30
前連結会計年度(自 令和5年6月1日至 令和6年5月31日) 当連結会計年度(自 令和6年6月1日至 令和7年5月31日) 工具、器具及び備品 3 百万円 10 百万円 無形固定資産 1 百万円 - 百万円 固定資産撤去費用 14 百万円 119 百万円 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/02/02 15:30
当社グループは、当連結会計年度において総額1,688百万円(無形固定資産を含む)の設備投資を実施しました。
セグメント別の主な設備投資は、バルブ事業において、埼玉製造所2号棟の建替および関連する生産設備の更新606百万円、木型・金型の更新147百万円を実施しました。また、全社共通(当社)において、基幹システムのマイグレーション287百万円を実施しました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2~18年2026/02/02 15:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用
定額法によっております。