SMC(6273)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 50億2800万
- 2014年6月30日 -9.61%
- 45億4500万
- 2014年9月30日 -4.22%
- 43億5300万
- 2014年12月31日 -4.14%
- 41億7300万
- 2015年3月31日 -65.95%
- 14億2100万
- 2015年6月30日 -5.77%
- 13億3900万
- 2015年9月30日 -11.13%
- 11億9000万
- 2015年12月31日 -12.1%
- 10億4600万
- 2016年3月31日 +797.51%
- 93億8800万
- 2016年6月30日 -2.32%
- 91億7000万
- 2016年9月30日 -1.89%
- 89億9700万
- 2016年12月31日 -1.23%
- 88億8600万
- 2017年3月31日 -5.17%
- 84億2700万
- 2017年6月30日 -1.69%
- 82億8500万
- 2017年9月30日 -2.03%
- 81億1700万
- 2017年12月31日 -2.27%
- 79億3300万
- 2018年3月31日 -11.48%
- 70億2200万
- 2018年6月30日 -2.98%
- 68億1300万
- 2018年9月30日 -2.38%
- 66億5100万
- 2018年12月31日 -3.62%
- 64億1000万
- 2019年3月31日 -0.19%
- 63億9800万
- 2019年6月30日 -2.58%
- 62億3300万
- 2019年9月30日 -2.97%
- 60億4800万
- 2019年12月31日 +6.81%
- 64億6000万
- 2020年3月31日 +28.42%
- 82億9600万
- 2020年6月30日 -14.44%
- 70億9800万
- 2020年9月30日 -4.4%
- 67億8600万
- 2020年12月31日 -0.31%
- 67億6500万
- 2021年3月31日 -1.35%
- 66億7400万
- 2021年6月30日 +0.01%
- 66億7500万
- 2021年9月30日 +1.74%
- 67億9100万
- 2021年12月31日 +0.63%
- 68億3400万
- 2022年3月31日 +10.51%
- 75億5200万
- 2022年6月30日 +1.4%
- 76億5800万
- 2022年9月30日 +1.57%
- 77億7800万
- 2022年12月31日 -0.62%
- 77億3000万
- 2023年3月31日 -1.98%
- 75億7700万
- 2023年6月30日 +1.83%
- 77億1600万
- 2023年9月30日 +2.24%
- 78億8900万
- 2023年12月31日 -0.23%
- 78億7100万
- 2024年3月31日 +2.07%
- 80億3400万
- 2024年6月30日 +1.31%
- 81億3900万
- 2024年9月30日 -0.36%
- 81億1000万
- 2024年12月31日 +4.24%
- 84億5400万
- 2025年3月31日 -5.88%
- 79億5700万
- 2025年6月30日 +1.21%
- 80億5300万
- 2025年9月30日 +2.86%
- 82億8300万
- 2025年12月31日 +4.23%
- 86億3300万
- 2026年3月31日 -6.46%
- 80億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 簡便法の適用2025/06/27 13:41
連結子会社の一部は、退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産並びに退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 積立型の確定給付企業年金制度では、給与と勤務期間に基づいた一時金又は年金を支給し、非積立型の退職一時金制度では、退職給付として給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しています。2025/06/27 13:41
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産並びに退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しています。
2 確定給付制度