- 6273
- 2026/09/11
- 時価
- 4兆3533億円
- PER 予
- 25.21倍
- 2010年以降
- 12.11-47.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2010年以降
- 1.22-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 7.89%
- ROA 予
- 7.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SMC(6273)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2020年9月30日
- 1900万
- 2020年12月31日 +100%
- 3800万
- 2021年3月31日 +50%
- 5700万
- 2021年6月30日 +19.3%
- 6800万
- 2021年9月30日 -23.53%
- 5200万
- 2021年12月31日 +3.85%
- 5400万
- 2022年3月31日 +20.37%
- 6500万
- 2022年6月30日 +15.38%
- 7500万
- 2022年9月30日 +17.33%
- 8800万
- 2022年12月31日 +14.77%
- 1億100万
- 2023年3月31日 +12.87%
- 1億1400万
- 2023年6月30日 +11.4%
- 1億2700万
- 2023年9月30日 +37.8%
- 1億7500万
- 2023年12月31日 +26.86%
- 2億2200万
- 2024年3月31日 +19.37%
- 2億6500万
- 2024年6月30日 +15.85%
- 3億700万
- 2024年9月30日 +15.64%
- 3億5500万
- 2024年12月31日 +13.52%
- 4億300万
- 2025年3月31日 +9.18%
- 4億4000万
- 2025年6月30日 +10.68%
- 4億8700万
- 2025年9月30日 +9.86%
- 5億3500万
- 2025年12月31日 +8.97%
- 5億8300万
- 2026年3月31日 +8.06%
- 6億3000万
- 2026年6月30日 +4.29%
- 6億5700万
個別
- 2021年3月31日
- 5700万
- 2022年3月31日 +14.04%
- 6500万
- 2023年3月31日 +75.38%
- 1億1400万
- 2024年3月31日 +132.46%
- 2億6500万
- 2025年3月31日 +66.04%
- 4億4000万
- 2026年3月31日 +43.18%
- 6億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
当社は、取締役への報酬としての株式給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付見込額を計上しています。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっています。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しています。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しています。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。2026/06/26 14:41 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 14:41
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 181 67 141 108 役員株式給付引当金 440 190 - 630 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっています。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
(2) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しています。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっています。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しています。
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しています。2026/06/26 14:41