- 6273
- 2026/09/11
- 時価
- 4兆3533億円
- PER 予
- 25.21倍
- 2010年以降
- 12.11-47.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2010年以降
- 1.22-3.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 7.89%
- ROA 予
- 7.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 336億5000万
- 2015年6月30日 +12.27%
- 377億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,111百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△1,111百万円を含んでおります。2015/08/06 15:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、営業倉庫業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,014百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△1,014百万円を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/06 15:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、主に国内外で主要製品の拡販に注力した営業活動を展開するとともに、生産能力増強のための投資、生産効率及び設備効率の向上、事業活動費用の抑制などに取り組んでまいりました。2015/08/06 15:11
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は124,543百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。主に増収と円安効果による利益押し上げにより、営業利益は37,778百万円(同12.3%増)となり、為替差益3,344百万円(前年同四半期は為替差損2,076百万円)の計上を主因として、経常利益は43,796百万円(同28.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は30,682百万円(同24.7%増)となりました。
自己資本四半期純利益率(ROE)は、前年同四半期に比べて0.2ポイント上昇して3.3%となりました。