営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 364億4500万
- 2017年6月30日 +27.1%
- 463億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,026百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△1,026百万円を含んでおります。2017/08/08 15:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、営業倉庫業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,510百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費中の全社費用△1,510百万円を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/08 15:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、お客様の旺盛な需要に対応するため製品供給体制の拡充強化に努めるとともに、積極的な拡販活動と合理化の取組みを継続してまいりました。2017/08/08 15:11
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は146,687百万円(前年同四半期比24.6%増)となり、増収効果により営業利益は46,320百万円(同27.1%増)となりました。為替相場が安定的に推移したことにより為替差益585百万円(前年同四半期は為替差損15,252百万円)を計上したことなどから経常利益は49,884百万円(同105.6%増)、税金等調整前四半期純利益は49,950百万円(同106.1%増)となりました。前年同四半期に計上した過年度法人税等(移転価格税制に係る日韓相互協議の合意に伴う法人税等の還付)6,898百万円がなくなったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は36,191百万円(同45.6%増)となりました。
自己資本四半期純利益率(ROE)は、前年同四半期に比べ0.7ポイント上昇して3.5%となりました。