- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額2,920百万円には、セグメント間取引消去△247百万円、報告セグメントに配分していない全社負債3,168百万円を含んでおります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない長期借入金であります。
(4) 減価償却費は、有形固定資産(リース資産除く)及び無形固定資産の減価償却費であります。
また、減価償却費の調整額39百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。
2018/12/06 11:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) セグメント負債の調整額2,909百万円には、セグメント間取引消去△113百万円、報告セグメントに配分していない全社負債3,023百万円を含んでおります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない長期借入金であります。
(4) 減価償却費は、有形固定資産(リース資産除く)及び無形固定資産の減価償却費であります。
また、減価償却費の調整額55百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。
2018/12/06 11:29- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/12/06 11:29 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産は40,282百万円(前期末比11.3%)増の396,798百万円となりました。
主な要因は、設備投資に伴って有形固定資産が7,673百万円(同5.1%)、無形固定資産が696百万円(同6.3%)それぞれ増加したこと、外貨建債券の購入により投資有価証券が41,871百万円(同77.3%)増加したことです。
(b) 負債の状況
2018/12/06 11:29- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループは、将来を見据えたグローバルな最適生産体制の確立を目指して、国内外において工場の新設・増設、工場用地の取得を積極的に進めています。また、さらなる合理化・コストダウンを実現するため、新規設備の導入や金型の更新等を実施し、当期の設備投資の総額(借地権などの無形固定資産を含む。)は、23,683百万円(前期比9.3%増)となりました。
2018/12/06 11:29- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法により、在外連結子会社は当該国の会計基準に基づく定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2018/12/06 11:29