純資産
連結
- 2016年3月31日
- 9418億1300万
- 2017年3月31日 +9.4%
- 1兆303億
- 2018年3月31日 +11.65%
- 1兆1504億
個別
- 2016年3月31日
- 5413億7000万
- 2017年3月31日 +11.62%
- 6043億400万
- 2018年3月31日 +10.97%
- 6706億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、増収に伴って支払手形及び買掛金が27,763百万円(同45.8%)、課税所得の増加に伴って未払法人税等が13,868百万円(同69.1%)それぞれ増加したことと、返済により短期借入金が10,095百万円(同86.0%)減少したことです。2018/12/06 11:29
(c) 純資産の状況
当期末における純資産合計は120,047百万円(前期末比11.7%)増の1,150,416百万円となりました。主な要因は、繰越利益剰余金が109,986百万円(同12.6%)増加したことです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2018/12/06 11:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/12/06 11:29 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2018/12/06 11:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
b.時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/06 11:29
4 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(2017年3月31日) 当連結会計年度末(2018年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 1,030,369 1,150,416 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,761 3,171 (うち非支配株主持分)(百万円) (2,761) (3,171)