営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1411億700万
- 2018年3月31日 +36.37%
- 1924億2800万
個別
- 2017年3月31日
- 827億9100万
- 2018年3月31日 +54%
- 1275億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額700百万円は、本社管理部門の設備投資額であります。2018/12/06 11:29
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額489百万円は、本社管理部門の設備投資額であります。2018/12/06 11:29
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。2018/12/06 11:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、お客様の旺盛な需要に応えるため、国内外における生産体制の強化を図る一方、合理化・コストダウン、省エネ・省スペースなどのニーズに即した製品開発、積極的な販売活動などの課題に継続して取り組むとともに、将来を見据えた生産能力の拡充を進めました。2018/12/06 11:29
この結果、当期の連結売上高は591,035百万円(前期比21.2%増)となりました。主に増収効果から営業利益は192,428百万円(同36.4%増)となり、期末にかけての円高の影響から為替差損が増加したものの、経常利益は196,846百万円(同32.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は136,869百万円(同21.0%増)となりました。
自己資本当期純利益率(ROE)は、前期に比べ1.1ポイント上昇して12.6%となりました。