- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) セグメント利益の調整額△4,659百万円には、報告セグメントに配分していない全社費用△4,659百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額315,518百万円には、セグメント間取引消去△3,572百万円、報告セグメントに配分していない全社資産319,091百万円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び本社管理部門の固定資産であります。
(3) セグメント負債の調整額4,977百万円には、セグメント間取引消去△22百万円、報告セグメントに配分していない全社負債5,000百万円を含んでおります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない長期借入金であります。
2026/05/08 16:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
(1) セグメント利益の調整額△5,997百万円には、報告セグメントに配分していない全社費用△5,997百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額524,729百万円には、セグメント間取引消去2,510百万円、報告セグメントに配分していない全社資産522,218百万円を含んでおります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び本社管理部門の固定資産であります。
(3) セグメント負債の調整額5,000百万円には、報告セグメントに配分していない全社負債5,000百万円を含んでおります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない長期借入金であります。
2026/05/08 16:35- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)により、在外連結子会社は主として当該国の会計基準に基づく定額法によっております。
2026/05/08 16:35- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0 | 百万円 | 36 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 168 | | 123 | |
| その他 | 4 | | 490 | |
| 計 | 173 | | 650 | |
2026/05/08 16:35 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 71 | 百万円 | 282 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 122 | | 97 | |
| その他 | 31 | | 305 | |
| 計 | 225 | | 685 | |
2026/05/08 16:35 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2026/05/08 16:35- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2026/05/08 16:35- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は132,403百万円(前期末比13.7%)増の1,096,953百万円となりました。主な要因は、増収増益に伴い現金及び預金が80,979百万円(同14.8%)、受取手形及び売掛金が31,797百万円(同22.2%)、戦略的な在庫の積み増しによりたな卸資産が16,192百万円(同7.0%)それぞれ増加したことです。
固定資産は16,927百万円(前期末比4.0%)増の442,917百万円となりました。主な要因は、売却により投資有価証券が2,408百万円(同3.2%)減少した一方、設備投資により有形固定資産が10,063百万円(同5.3%)、契約に基づく積み増しにより保険積立金が6,146百万円(同4.4%)、退職給付に係る資産が4,792百万円(同13,411.1%)それぞれ増加したことです。
(b) 負債の状況
2026/05/08 16:35- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染拡大に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難でありますが、当社は、少なくとも2022年3月期末までは新型コロナウイルス感染症の影響が継続するものと仮定して、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。
2026/05/08 16:35- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染拡大に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難でありますが、当社グループは、少なくとも2022年3月期末までは新型コロナウイルス感染症の影響が継続するものと仮定して、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。
2026/05/08 16:35- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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