- 6276
- 2026/09/25
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 3.23倍
- 2010年以降
- 赤字-268.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.35-1.96倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 24.59%
- ROA 予
- 18.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シリウスビジョン(6276)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1390万
- 2011年9月30日 +159.75%
- 3611万
- 2012年9月30日 +154.85%
- 9204万
- 2013年9月30日 -16.65%
- 7672万
- 2014年9月30日 -22.13%
- 5974万
個別
- 2012年9月30日
- 4700万
- 2013年9月30日 +44.68%
- 6800万
- 2017年9月30日 -66.18%
- 2300万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/08/14 15:09
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) (税金費用の計算)当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新技術・新製品の研究者・開発者の積極的増員とともに、国内営業体制の再編と海外営業担当の増員など、来期に向けた人員体制の構築のために積極的に投資を継続しています。2023/08/14 15:09
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は10億47百万円(前年同期比24.5%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益が16百万円(前年同期は営業損失3億25百万円)、経常利益が59百万円(前年同期は経常損失2億47百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億11百万円)となりました。
財政状態については、当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して25百万円増加し、31億38百万円となりました。これは主として現金及び預金が2億16百万円減少及び土地が63百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が1億5百万円増加、流動資産その他が1億18百万円増加、ソフトウエアが22百万円増加及び投資有価証券が28百万円増加したことによるものであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/08/14 15:09
2.1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)の算定において、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、期中平均株式数は当該株式を控除対象の自己株式に含めて算出しております。なお、当該信託E口が保有する当社株式の期中平均株式数は、前第2四半期連結累計期間において180千株、当第2四半期連結累計期間において179千株であります。