営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 9383万
- 2016年12月31日 +80.73%
- 1億6959万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、新製品の「空気転写」の拡販活動と既存の特殊印刷装置の買換需要の掘り起こし、独自のアルゴリズム搭載の画像検査装置の拡販活動、アミューズメント業界への成形品受託加工等々を中心に積極的な事業展開を行いました。2017/02/14 12:59
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は30億6百万円(前年同期比7.2%増)となりました。また、利益面におきましては営業利益が1億69百万円(前年同期比80.7%増)、経常利益が1億88百万円(前年同期比59.3%増)となり、特別損失として固定資産の減損損失を4億46百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失3億44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円)となりました。
(2)財政状態の分析