- #1 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
2014/05/16 11:34- #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は167百万円(前期は810百万円の獲得)となりました。これは主に、定期預金の純減少額563百万円がありましたが、無形固定資産の取得による支出401百万円及び有形固定資産の取得による支出324百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/05/16 11:34- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記していた「ソフトウエア」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」として一括掲記していた369,035千円は、「ソフトウエア」206,076千円、「その他」162,958千円として組み替えております。
2014/05/16 11:34- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は167百万円(前期は810百万円の獲得)となりました。これは主に、定期預金の純減少額563百万円がありましたが、無形固定資産の取得による支出401百万円及び有形固定資産の取得による支出324百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/05/16 11:34- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び在外子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~34年
機械装置及び運搬具4~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他
定額法
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース開始日が平成21年2月20日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/05/16 11:34