純資産
連結
- 2012年2月20日
- 139億8905万
- 2013年2月20日 +17.91%
- 164億9464万
- 2014年2月20日 +19.6%
- 197億2741万
個別
- 2012年2月20日
- 131億8740万
- 2013年2月20日 +8.51%
- 143億946万
- 2014年2月20日 +5.74%
- 151億3046万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しています。2014/05/16 11:34
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/05/16 11:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)連結貸借対照表上での取扱い2014/05/16 11:34
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を、税効果を調整の上、純資産の部(その他の包括利益累計額)に計上することとし、積立状況を示す額をそのまま負債(または資産)として計上することになります。
(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書上での取扱い - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ1,517百万円増加し13,451百万円となりました。未払法人税等が327百万円減少いたしましたが、支払手形及び買掛金が1,375百万円及びリース債務(固定負債)が100百万円増加いたしました。2014/05/16 11:34
純資産は、前連結会計年度末に比べ3,232百万円増加し19,727百万円となりました。利益剰余金が2,109百万円及び為替換算調整勘定が1,072百万円増加いたしました。
(2)経営成績 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/05/16 11:34 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/16 11:34
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成25年2月20日) 当事業年度(平成26年2月20日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 14,309,462 15,130,467 普通株式に係る純資産額(千円) 14,309,462 15,130,467
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/16 11:34
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年2月20日) 当連結会計年度(平成26年2月20日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 16,494,640 19,727,419 普通株式に係る純資産額(千円) 16,494,640 19,727,419