- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※2 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しています。
再評価の方法
2016/05/17 14:34- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が77,858千円減少し、繰越利益剰余金が52,741千円増加しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は8.03円増加し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/05/17 14:34- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が77,858千円減少し、利益剰余金が52,741千円増加しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は8.03円増加し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/05/17 14:34- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末に比べ2,247百万円増加し14,980百万円となりました。前受金が353百万円減少いたしましたが、支払手形及び買掛金が1,837百万円、未払法人税等が1,116百万円及び未払金が116百万円増加いたしました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,435百万円増加し23,403百万円となりました。為替換算調整勘定が666百万円及びその他有価証券評価差額金が101百万円減少いたしましたが、利益剰余金が2,204百万円増加いたしました。
(2)経営成績
2016/05/17 14:34- #5 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/05/17 14:34- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/05/17 14:34 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年2月20日) | 当連結会計年度(平成28年2月20日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 21,968,179 | 23,403,240 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 21,968,179 | 23,403,240 |
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2016/05/17 14:34