売上高
連結
- 2018年2月20日
- 220億9314万
- 2019年2月20日 +19.61%
- 264億2476万
個別
- 2018年2月20日
- 157億9620万
- 2019年2月20日 +23.43%
- 194億9654万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2019/05/17 15:07
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,724,316 11,104,006 18,115,572 26,424,762 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 223,377 757,196 1,189,112 2,256,351 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 報酬制度は、固定報酬である「基本報酬」、短期インセンティブとしての「業績連動報酬」、長期インセンティブとしての「株式報酬型ストック・オプション」から構成されております。2019/05/17 15:07
「業績連動報酬」は、業績向上への意欲を高めるため、売上高、営業利益などを指標とした全社及び担当事業の業績評価と連動し決定しております。
「株式報酬型ストック・オプション」は、株主の皆様と利益意識を共有し、長期的な視点で企業価値向上に取り組むために割り当てております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/05/17 15:07
2.地域ごとの情報生理用ナプキン製造機械 紙オムツ製造機械 その他 合計 外部顧客への売上高 2,479,068 16,955,365 2,658,711 22,093,145
(1)売上高 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称 ZUIKO INDIA PRIVATE LIMITED
なお、当連結会計年度において、ZUIKO INDIA PRIVATE LIMITEDを新たに設立したため、非連結子会社に含めております。
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2019/05/17 15:07 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/05/17 15:07
(注)当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙オムツ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 花王株式会社 4,298,200 ――――――― ユニ・チャーム株式会社 4,050,062 ――――――― PT.SOFTEX INDNESIA 2,677,121 ――――――― - #6 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる機械装置の製造等
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他
工事完成基準及び出荷基準2019/05/17 15:07 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)1 国又は地域の区分は、地理的接近度により区分しております。
2 各区分に属する主な国または地域
アジア :東アジア及び東南アジア諸国
欧州 :ヨーロッパ諸国
北米 :米国、メキシコ
中南米 :ブラジル2019/05/17 15:07 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、継続的な企業価値向上のためには売上高の拡大及び収益性の向上が重要課題であると考えており、2016年に策定いたしました中期経営計画において、売上高40,000百万円、営業利益率10%、自己資本利益率(RОE)10%を数値目標としております。
また、2020年2月期の連結業績は、売上高28,500百万円、営業利益2,225百万円を予想しております。2019/05/17 15:07 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高26,424百万円(前期比19.6%増)、営業利益2,077百万円(同208.7%増)、経常利益2,257百万円(同200.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,645百万円(同147.3%増)となりました。2019/05/17 15:07
主な製品別売上高につきましては、生理用ナプキン製造機械4,778百万円(前期比92.8%増)、小児用紙オムツ製造機械14,918百万円(同21.2%増)、大人用紙オムツ製造機械4,067百万円(同12.5%減)、その他機械543百万円(同51.4%減)、部品1,987百万円(同38.2%増)となりました。
なお、当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙オムツ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2019/05/17 15:07
生理用ナプキン製造機械 紙オムツ製造機械 その他 合計 外部顧客への売上高 4,778,534 18,986,288 2,659,939 26,424,762 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当連結会計年度において、ZUIKO INDIA PRIVATE LIMITEDを新たに設立したため、非連結子会社に含めております。2019/05/17 15:07
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4 収益及び費用の計上基準2019/05/17 15:07
売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる機械装置の製造等 - #13 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
(イ)当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる機械装置の製造等
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(ロ)その他
工事完成基準及び出荷基準2019/05/17 15:07 - #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2019/05/17 15:07
前事業年度(自 2017年2月21日至 2018年2月20日) 当事業年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 営業取引による取引高 売上高 1,945,208千円 3,882,453千円 仕入高 184,161 120,529