- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失の調整額77百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/08 10:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- または地域の区分は、地理的近接度によっております。
2.日本、中国以外の各区分に属する主な国又は地域
(1) 米州…………アメリカ等
(2) 欧州…………ドイツ、フランス等
(3) その他………台湾、シンガポール等
3.セグメント利益又は損失の調整額74百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 10:35 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が1,663百万円増加し、利益剰余金が1,285百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響額は軽微であります。
2014/08/08 10:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費については、売上高が増加する中でも各種費用の抑制や業務の効率化に努めたことなどにより、売上高に対する比率は前年同期に比べて3.1ポイント低下し18.2%となりました。
これらの結果、営業利益は前年同期に比べて34億5千6百万円(109.7%)増加し66億5百万円となり、売上高営業利益率は5.5ポイント上昇し13.0%となりました。
営業外損益では、営業外収益は、持分法による投資利益が1億3千4百万円となったことなどにより、5億3千9百万円となりました。営業外費用は、為替差損が7億3千8百万円となったことに加え、支払利息が1億1千4百万円となったことなどにより、9億1千6百万円となりました。
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