無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 44億100万
- 2016年3月31日 +728.63%
- 364億6800万
個別
- 2015年3月31日
- 11億7900万
- 2016年3月31日 +6.02%
- 12億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額205百万円は、全額セグメント間取引調整であります。2016/07/07 16:35
(4) 有形固定資産の増加額及び無形固定資産の増加額の調整額302百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- または地域の区分は、地理的近接度によっております。
2.日本、中国以外の各区分に属する主な国又は地域
(1) 米州…………アメリカ等
(2) 欧州…………ドイツ、フランス等
(3) その他………台湾、シンガポール等
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額797百万円には、セグメント間取引消去2,285百万円、各報告セグメ
ントに配分していない全社費用△1,487百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額174,281百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額177百万円は、全額セグメント間取引調整であります。
(4) 有形固定資産の増加額及び無形固定資産の増加額の調整額522百万円は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/07 16:35 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の加重平均償却期間2016/07/07 16:35
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんについては、10年間の均等償却を行っております。2016/07/07 16:35 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2016/07/07 16:35
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他(有形固定資産) 0 百万円 2 百万円 その他(無形固定資産) - 百万円 830 百万円 計 22 百万円 864 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- (2)固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/07/07 16:35
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他(有形固定資産) 10 百万円 9 百万円 その他(無形固定資産) 2 百万円 19 百万円 計 109 百万円 318 百万円 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/07/07 16:35