営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 111億8400万
- 2018年3月31日 +8.75%
- 121億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。2018/05/15 10:03
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2.日本、中国以外の各区分に属する主な国又は地域
(1) 米州…………アメリカ等
(2) 欧州…………ドイツ、フランス等
(3) その他………台湾、シンガポール等
3.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.平成29年度より決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。従いまして、前連結会計年度は決算期変更の経過期間となり、前第1四半期連結累計期間については、3月決算の連結対象会社は3ヶ月間(平成29年4月1日~平成29年6月30日)、12月決算の連結対象会社は6ヶ月間(平成29年1月1日~平成29年6月30日)を連結対象期間とした変則決算となっております。2018/05/15 10:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間においては、旺盛な半導体関連の投資に牽引されたエレクトロニクス向けに加え、自動化・ロボット化の進展を背景に一般機械や工作機械向けも拡大し、全般的に需要が好調に推移しました。そのような中、これまで強化してきたグローバルの事業体制を活かして、これらの需要を取り込み、売上高に繋げました。コスト面では需要が好調に推移する中でも、生産性向上に向けた取り組みをはじめとする各種改善活動を引き続き推進しました。2018/05/15 10:03
これらの結果、連結売上高は873億9千5百万円、営業利益は121億6千3百万円となりました。
営業外損益では、営業外収益は、持分法による投資利益が1億6千7百万円、受取利息が1億4千4百万円となったことなどにより、7億6千7百万円となりました。営業外費用は、為替差損が4億7千9百万円となったことなどにより、7億2千3百万円となりました。