構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 9億6200万
- 2020年12月31日 -6.44%
- 9億
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2021/03/22 15:35
6.本社の建物及び構築物には使用権資産が含まれております。 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2021/03/22 15:35
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 1 百万円 1 百万円 構築物 0 百万円 0 百万円 機械及び装置 1 百万円 14 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.構築物の当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2021/03/22 15:35
- #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。2021/03/22 15:35
(注)リース負債の測定に含めていない変動リース料に係る費用であります。(単位:百万円) 土地 32 46 建物及び構築物 1,192 1,190 機械装置及び運搬具 316 305 使用権資産の減損損失 建物及び構築物 - 324 機械装置及び運搬具 - 78
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。 - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりであります。2021/03/22 15:35
当連結会計年度に認識した固定資産に係る減損損失は、THKリズム株式会社、THK RHYTHM MEXICANA,S.A. DE C.V.、THK RHYTHM AUTOMOTIVE GmbHの事業用資産における収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、8,083百万円の減損損失を計上しました。回収可能価額は処分コスト控除後公正価値により測定しており、不動産鑑定評価等に基づいて測定しております。なお、公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物 - 890 機械装置及び運搬具 631 5,139
(2)のれんの減損 - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/22 15:35
・建物及び構築物 5-50年
・機械装置及び運搬具 4-12年