仕掛品
個別
- 2019年12月31日
- 38億8100万
- 2020年12月31日 +10.82%
- 43億100万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
計画品は総平均法による原価法、受注品は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算出)2021/03/22 15:35 - #2 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。2021/03/22 15:35
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,823百万円及び743百万円であります。(単位:百万円) 商品及び製品 20,108 19,329 仕掛品 9,156 9,783 原材料及び貯蔵品 18,855 18,124 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社株式
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法によっております。
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算出)2021/03/22 15:35