ソフトウエア
個別
- 2020年12月31日
- 9億2400万
- 2021年12月31日 -16.67%
- 7億7000万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2022/03/22 16:37
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建設仮勘定 5 百万円 24 百万円 ソフトウエア - 百万円 61 百万円 計 23 百万円 165 百万円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 6.ソフトウエアの当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2022/03/22 16:37
- #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 帳簿価額2022/03/22 16:37
(注)無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。(単位:百万円) のれん 無形資産 合計 ソフトウエア その他 2020年1月1日 6,630 1,819 12,989 21,440
取得原価 - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりであります。2022/03/22 16:37
前連結会計年度に認識した固定資産に係る減損損失は、THKリズム株式会社、THK RHYTHM MEXICANA,S.A. DE C.V.、THK RHYTHM AUTOMOTIVE GmbHの事業用資産における収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、8,083百万円の減損損失を計上しました。回収可能価額は処分コスト控除後公正価値により測定しており、不動産鑑定評価等に基づいて測定しております。なお、公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。(単位:百万円) 無形資産 ソフトウエア 221 - その他 302 -
(2)のれんの減損 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 無形資産は、当初認識後、耐用年数を確定できない無形資産を除いて、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で償却され、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。主要な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/22 16:37
・ソフトウエア(自社利用分) 5年
なお、見積耐用年数、残存価額及び償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2022/03/22 16:37
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産