建設仮勘定
個別
- 2022年12月31日
- 50億1700万
- 2023年12月31日 +24.3%
- 62億3600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品等であり、建設仮勘定は含んでおりません。2024/05/02 15:12
2.貸与中の建物415百万円を含んでおり、外注先の高周波熱錬株式会社等に貸与されております。 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2024/05/02 15:12
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 有形リース資産 0 百万円 0 百万円 建設仮勘定 43 百万円 41 百万円 ソフトウエア 3 百万円 ‐ 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 5.建設仮勘定の当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2024/05/02 15:12
- #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び土地の原状回復費用等が含まれております。2024/05/02 15:12
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 5-50年