川重冷熱工業(6414)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年3月31日
- 525万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 2億5168万
- 2014年3月31日 -29.67%
- 1億7701万
- 2015年3月31日 +63.13%
- 2億8876万
- 2016年3月31日 +37.58%
- 3億9728万
- 2017年3月31日 +75.85%
- 6億9862万
- 2018年3月31日 -17.04%
- 5億7956万
- 2019年3月31日 +30.59%
- 7億5685万
- 2020年3月31日 -33.26%
- 5億512万
- 2021年3月31日 +19.53%
- 6億377万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ハ)電子記録債権2021/06/28 14:59
イ 相手先別内訳 - #2 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2021/06/28 14:59
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理規程に従い、債権管理部門が取引先の状況を把握し、取引先ごとに期日管理及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や貸倒の軽減を図っております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、社内規程に基づき先物為替予約取引を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、上場株式については四半期ごとに時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に確認しております。