6414 川重冷熱工業

6414
2021/07/28
時価
115億円
PER
29.04倍
2010年以降
赤字-603.42倍
(2010-2021年)
PBR
1.86倍
2010年以降
1.65-2.93倍
(2010-2021年)
配当
0.88%
ROE
6.44%
ROA
2.48%
資料
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川重冷熱工業(6414)の売上高 - 空調事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
108億375万
2013年6月30日 -74.45%
27億6067万
2013年9月30日 +82.57%
50億4017万
2013年12月31日 +60.25%
80億7708万
2014年3月31日 +39%
112億2739万
2014年6月30日 -79.36%
23億1692万
2014年9月30日 +92.75%
44億6596万
2014年12月31日 +63.88%
73億1883万
2015年3月31日 +45.19%
106億2588万
2015年6月30日 -75.27%
26億2779万
2015年9月30日 +89.76%
49億8645万
2015年12月31日 +60.39%
79億9789万
2016年3月31日 +38.88%
111億722万
2016年6月30日 -75.48%
27億2397万
2016年9月30日 +89.28%
51億5592万
2016年12月31日 +66.59%
85億8907万
2017年3月31日 +35.47%
116億3573万
2017年6月30日 -78.42%
25億1055万
2017年9月30日 +90.45%
47億8143万
2017年12月31日 +71.98%
82億2316万
2018年3月31日 +35.02%
111億282万
2018年6月30日 -78.42%
23億9605万
2018年9月30日 +103.84%
48億8402万
2018年12月31日 +79.46%
87億6491万
2019年3月31日 +39.08%
121億9036万
2019年6月30日 -77.93%
26億9012万
2019年9月30日 +93.31%
52億20万
2019年12月31日 +59.49%
82億9388万
2020年3月31日 +36.31%
113億549万
2020年6月30日 -74.14%
29億2380万
2020年9月30日 +83.77%
53億7300万
2020年12月31日 +66.96%
89億7082万
2021年3月31日 +33.46%
119億7257万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)4,208,0918,157,85713,511,12818,159,275
税引前四半期(当期)純利益(千円)72,866177,912413,269538,758
2021/06/28 14:59
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「ボイラ事業」は、汎用ボイラ等の製造・販売、改修改造工事・メンテナンスまでを一貫して行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。
2021/06/28 14:59
#3 主要な設備の状況
2021/06/28 14:59
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
単一の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%以上に該当する顧客がないため、記載を省略しております。
2021/06/28 14:59
#5 事業の内容
当社の各事業の内容は次のとおりであり、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(空調事業)
主にビル、ホテル、病院、学校、地域冷暖房施設等の空調用熱源として、また、工場でのプロセス用熱源、工場空調用熱源として使用される空調機器(吸収冷温水機・冷凍機)の開発、製造、販売並びに保守サービス、省エネ改造工事、部品販売、薬品販売を行っております。
2021/06/28 14:59
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。2021/06/28 14:59
#7 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品・サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「空調事業」、「ボイラ事業」の2つを報告セグメントとしております。
空調事業」は、吸収冷温水機・冷凍機等の製造・販売、改修改造工事・メンテナンスまでを一貫して行っております。
2021/06/28 14:59
#8 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 14:59
#9 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
空調事業228
ボイラ事業155
(注)1.従業員数は当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員数であります。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
2021/06/28 14:59
#10 研究開発活動
当事業年度におけるセグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。
(空調事業)
「水素エネルギー社会の実現」に向けて、川崎重工業株式会社(以下、川崎重工)と共同開発した水素燃焼バーナを搭載した空調機器の開発・製品化に取り組んでおります。
2021/06/28 14:59
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社の目標とする経営指標は、投資家の期待に応える利益を稼得することを目的として、売上高経常利益率を採用しております。また、川崎重工グループとして投下資本利益率(ROIC)の向上に取り組んでおります。売上高経常利益率及びROICの最大化を目指す中で、利益の拡大と同時に、投下資本の効率化を図ることにより、財務体質も強化してまいります。
2021/06/28 14:59
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.経営成績
空調事業・ボイラ事業ともに需要は底堅く推移していることに加え、空調事業での付帯設備工事案件に大口工事があったこと等により、当事業年度における受注高は、前期比18億22百万円増加の198億38百万円、売上高は、前期比5億94百万円増加の181億59百万円となりました。
セグメント別には次のとおりです。
2021/06/28 14:59

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