- 6414
- 2021/07/28
- 時価
- 115億円
- PER
- 29.04倍
- 2010年以降
- 赤字-603.42倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.86倍
- 2010年以降
- 1.65-2.93倍
(2010-2021年) - 配当
- 0.88%
- ROE
- 6.4%
- ROA
- 2.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
川重冷熱工業(6414)の売上高 - 空調事業の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 108億375万
- 2014年3月31日 +3.92%
- 112億2739万
- 2015年3月31日 -5.36%
- 106億2588万
- 2016年3月31日 +4.53%
- 111億722万
- 2017年3月31日 +4.76%
- 116億3573万
- 2018年3月31日 -4.58%
- 111億282万
- 2019年3月31日 +9.8%
- 121億9036万
- 2020年3月31日 -7.26%
- 113億549万
- 2021年3月31日 +5.9%
- 119億7257万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/28 14:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 4,208,091 8,157,857 13,511,128 18,159,275 税引前四半期(当期)純利益(千円) 72,866 177,912 413,269 538,758 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ボイラ事業」は、汎用ボイラ等の製造・販売、改修改造工事・メンテナンスまでを一貫して行っております。2021/06/28 14:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。 - #3 主要な設備の状況
- 2021/06/28 14:59
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/28 14:59
単一の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%以上に該当する顧客がないため、記載を省略しております。 - #5 事業の内容
- 当社の各事業の内容は次のとおりであり、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2021/06/28 14:59
(空調事業)
主にビル、ホテル、病院、学校、地域冷暖房施設等の空調用熱源として、また、工場でのプロセス用熱源、工場空調用熱源として使用される空調機器(吸収冷温水機・冷凍機)の開発、製造、販売並びに保守サービス、省エネ改造工事、部品販売、薬品販売を行っております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。2021/06/28 14:59 - #7 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2021/06/28 14:59
当社は、製品・サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「空調事業」、「ボイラ事業」の2つを報告セグメントとしております。
「空調事業」は、吸収冷温水機・冷凍機等の製造・販売、改修改造工事・メンテナンスまでを一貫して行っております。 - #8 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 14:59 - #9 従業員の状況(連結)
- 2021/06/28 14:59
(注)1.従業員数は当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 空調事業 228 ボイラ事業 155
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #10 研究開発活動
- 当事業年度におけるセグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。2021/06/28 14:59
(空調事業)
「水素エネルギー社会の実現」に向けて、川崎重工業株式会社(以下、川崎重工)と共同開発した水素燃焼バーナを搭載した空調機器の開発・製品化に取り組んでおります。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/28 14:59
当社の目標とする経営指標は、投資家の期待に応える利益を稼得することを目的として、売上高経常利益率を採用しております。また、川崎重工グループとして投下資本利益率(ROIC)の向上に取り組んでおります。売上高経常利益率及びROICの最大化を目指す中で、利益の拡大と同時に、投下資本の効率化を図ることにより、財務体質も強化してまいります。
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績2021/06/28 14:59
空調事業・ボイラ事業ともに需要は底堅く推移していることに加え、空調事業での付帯設備工事案件に大口工事があったこと等により、当事業年度における受注高は、前期比18億22百万円増加の198億38百万円、売上高は、前期比5億94百万円増加の181億59百万円となりました。
セグメント別には次のとおりです。