有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/06/29 11:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 3,499,513 7,157,433 11,528,067 16,644,058 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △135,017 △71,803 98,189 452,020 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ボイラ事業」は、汎用ボイラ等の製造・販売、改修改造工事・メンテナンスまでを一貫して行っております。2015/06/29 11:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。2015/06/29 11:15 - #4 業績等の概要
- 当社を取り巻く事業環境は、企業の設備投資意欲の一時的な停滞があるものの、政府の各種成長戦略による緩やかな回復への期待から、吸収冷温水機・ボイラの需要とも、総じて安定的に推移いたしました。2015/06/29 11:15
このような事業環境の下、受注高は、前期比5億41百万円増加の169億66百万円、売上高は、前期比1億29百万円減少の166億44百万円となりました。
セグメント別には次のとおりです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2015/06/29 11:15
(売上高)
当期における売上高は、ボイラ事業で改修改造工事が増加したこと及び前期受注の大型ボイラ大口案件の売上により増加しましたが、空調事業で消費税増税に伴う前倒し需要の影響により減少し、前期より0.8%の減少となりました。 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2015/06/29 11:15
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)売上高 4,338,595千円 税引前当期純利益 314,899千円 当期純利益 359,969千円
1.関連当事者との取引