有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/06/30 9:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 3,933,263 7,787,411 11,998,676 16,762,997 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △32,845 △6,654 47,141 366,050 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ボイラ事業」は、汎用ボイラ等の製造・販売、改修改造工事・メンテナンスまでを一貫して行っております。2016/06/30 9:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益であります。2016/06/30 9:17 - #4 業績等の概要
- 当社を取り巻く事業環境は、企業収益の改善傾向を背景に、設備投資に持ち直しの動きがみられるものの、吸収冷温水機・ボイラの本格的な需要回復には至らない状況が継続しています。2016/06/30 9:17
このような事業環境の下、当事業年度における受注高は、前期比3億89百万円増加の173億56百万円、売上高は、前期比1億18百万円増加の167億62百万円となりました。
セグメント別には次のとおりです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2016/06/30 9:17
(売上高)
当期における売上高は、ボイラ事業で大型ボイラ案件が前期より減少しましたが、空調事業で消費税増税の影響があった前期と比べ機器の売上が増加したこと、並びに改修改造工事の増加により、前期より0.7%の増加となりました。 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2016/06/30 9:17
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)売上高 1,735,758千円 税引前当期純損失 △235,509千円 当期純損失 △217,973千円
1.関連当事者との取引